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神戸人が旅する神戸 タイトルページ
2008.12〜

その1 カフェ・フロインドリーブの
ランチセット カフェ・フロインドリーブのランチセット(神戸市中央区生田町)
(2008年12月訪問、2008年12月掲載)
 神戸スイーツの中でもどちらかといえば地味だったフロインドリーブが満を持して移転した新本店。気になりながらずっと行けませんでしたが、午後からのお休みが急に取れた日に行ってきました。
その2 ニューミュンヘン神戸大使館の丹波地鶏の唐揚 ニューミュンヘン神戸大使館の丹波地鶏の唐揚(神戸市中央区生田町)
(2008年12月訪問、2008年12月掲載)
 観光客に、というよりは神戸人にとって定番のビアホール・ニューミュンヘン神戸大使館。表面上は単なるサッポロビアホールなのですが、地下では三宮の中心で地ビールを作っているのです。
その3 JR灘駅から灘の浜へ HAT神戸を歩く@ JR灘駅から灘の浜へ(神戸市灘区摩耶海岸通他)
(2008年12月訪問、2009年1月掲載)
 神戸の東部新都心・HAT神戸。神戸製鋼所跡地の再開発だったのですが、計画途中に震災が発生、震災復興の象徴的事業ともなりました。
その4 兵庫県立美術館 HAT神戸を歩くA 兵庫県立美術館(神戸市中央区脇浜海岸通)
(2008年12月訪問、2009年1月掲載)
 JR灘駅から遠望できる、黒白の、モノリスか墓標かといった不気味な建物。それが、兵庫県立美術館「芸術の館」です。山側と海側で異なった容貌をみせるこの建物を、写真メインで紹介します。
その5 中心街区周りを一周 HAT神戸を歩くB 中心街区周りを一周(神戸市中央区脇浜海岸通)
(2008年12月訪問、2009年1月掲載)
 兵庫県立美術館から中心街区の建物群の周りをぐるっと一周回ってみましょう。表神戸には珍しい、車で来場するお客さん相手のショッピングモールなどもできています。
その6 人と防災未来センターなど HAT神戸を歩くC 人と防災未来センターなど(神戸市中央区脇浜海岸通)
(2008年12月・1月訪問、2009年1月掲載)
 HAT神戸中心街区に立ち並ぶ特徴的なビル4棟。手前から国際健康開発センタービル(IHDビル)、JICA兵庫国際センター、人と防災未来センターが2棟。いずれも震災と関係の深い建物です。
その7 御影公会堂 第7回神戸建築物語・上 御影公会堂(神戸市東灘区御影石町)
(2009年3月訪問、2009年3月掲載)
 水害に残った。戦災にも残った。震災でも残った。わが故郷・御影の誇りでもある御影公会堂。ここと周辺の酒蔵を舞台に、神戸市の事業「神戸建築物語」が開催されました。全2回で紹介します。
その8 酒造りのまち 第7回神戸建築物語・下 酒造りのまち(神戸市東灘区御影塚町・御影石町・住吉南町)
(2009年3月訪問、2009年3月掲載)
 「神戸建築物語」の後半は酒蔵見学。震災によりその景色は大きく変わりましたが、観光を取り入れた新しい取り組みも始まり、酒どころ・御影は健在です。
その9 風見鶏の館 風見鶏の館(旧トーマス住宅)(神戸市中央区北野町)
(2009年5月訪問、2009年5月掲載)
 新型インフルエンザの影響ですっかり観光客の減ってしまった北野異人館街ですが、逆にゆっくりと観光できるチャンスですよ。ぜひ神戸・兵庫にお越しください。



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